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海舟の中で資産設計を ver2.0
2008年10月、リーマンショックのさなかからインデックスファンド中心の資産運用開始。以来7年、現在の運用資産残高1000万余(預金等含まず)。投資関係中心に語ります
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Author:安房
2008年10月、リーマンショックのさなかからインデックスファンド中心の資産運用開始。
以来7年、現在の運用資産残高1000万余(預金等含まず)。
投資関係中心に語ります

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Fund of the Year2018に投票
今年もまた投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2018に投票しました。

今回も昨年と同様かそれ以上に投票先に迷う状況ですが、何とか絞り込んで3ファンドに投票しています(自分で保有しているファンドもしたいないファンドもあります)。
投票先に関しては、混戦が見込まれることから、影響回避のために投票期間の終了後に改めて開示する予定です。

投信ブロガー各位は、残り1週間に迫ってきている投票期限をお忘れなく、投票漏れのないように。


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Fund of the year | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2018/11/23(金) 02:28 ]
[ 最終更新:2018/11/23(金) 02:28 ]

フィデリティから老後資金の為のツールが登場
フィデリティ投信が退職までの道のりと題する、老後資金準備のための資産ツールを提供しています。

モーニングスターにて紹介記事が公開されています。
フィデリティが退職準備を「見える化」、年齢や年収に応じて「自分ごと」の退職準備が確認できる

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投資信託 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2018/11/21(水) 01:55 ]
[ 最終更新:2018/11/21(水) 01:55 ]

富山コツコツに参加
11月17日実施のコツコツ投資家がコツコツ集まる夕べin富山に参加しました。

富山コツコツは今年だったか去年だったかに設立したばかりのイベントですが、今回は割と早めに満席になっていたようです。
それだけ地方にも投資の話をする個人のニーズはあるのでしょうか。


私自身としては、これで現存するコツコツは全制覇したのかな…?
(札幌、金沢、東京、京都、大阪、福岡、熊本に訪問済み。函館、横浜女子、鹿児島は訪問前に休止or事実上活動停止)

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コツコツ投資家がコツコツ集まる夕べ | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2018/11/18(日) 09:16 ]
[ 最終更新:2018/11/18(日) 09:16 ]

iFreeが国内株式クラスを最安に引下げ。ネット証券以外でも最安を享受できることに
iFreeシリーズのうち、国内株式の2ファンドが信託報酬を引き下げることを発表しています。
運⽤管理費⽤(信託報酬率)の引き下げについて

詳細を確認します。
名称ベンチマーク信託報酬(改定後)従来(予定判明済み)の最安ファンド
iFree日経225インデックス日経2250.17172%ニッセイ<購入・換金手数料なし>、emaxis slim(0.17172%)
※最安値同点
iFree TOPIXインデックスTOPIX0.17172%ニッセイ<購入・換金手数料なし>、emaxis slim(0.17172%)
※最安値同点


いずれも12月13日からの改定となります。

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iFree | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2018/11/16(金) 01:47 ]
[ 最終更新:2018/11/16(金) 01:47 ]

年末調整。今年の還付金は幾ら……と言っても、なんら利得が生じるわけではないけれど
給与所得者にとっては、2018年の年末調整の時期です。

私の会社でも先週の金曜日に書類を配布されたので、週末のうちに記入を終えておきました。



お馴染み小規模企業共済控除としての個人型確定拠出年金の掛金をはじめ、その他の保険料等を合わせて40万円余の所得控除を申請、年末調整の還付金として4万円余(ほかに、翌年の住民税の減額が概ね同規模)となる見込みです。
キャッシュフローとしては無視できない重みがあるだけに、所得控除の制度の活用&忘れずに申請する事が重要です。


もとより、年末調整での還付金とは期中の源泉徴収による過剰払いが清算されるだけで、なんら新たな利得が生じているわけではありません。
従って、これを独自の収入であるかのように認識して浪費に回すのは厳に慎む必要があります。
私は、毎月の源泉徴収については仮払金として資産計上として処理&還付金は仮払金の取崩しという形で、支払いも還付も損益としてはカウントしないようにしています(別途、月次で計算した所得に基づいて算出した税額を未払計上&費用処理)。
こうやって仮払金と未払金を両建計上していると、明らかに仮払金の積み上がるペースの方が早いのが目に見えるので、むしろ機会損失(有価証券など有利な運用先に回せず、利回りゼロの仮払金に拘束されている)が目に付いてしまうのが辛いところではあります。



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年末調整 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2018/11/13(火) 03:16 ]
[ 最終更新:2018/11/13(火) 03:16 ]

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